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2010年3月 8日 (月)

【ソフトウェア開発の定量的管理】なぜか主流はオールドタイプ

ソフトウェア定量的管理に真に有効な手法と皆が認めるものがあれば、ちゃんと国際的に議論され標準マニュアルが定められ公開され、広く活用かつ検証されているだろう。例えばFPの様に。

バグ密度にそれはあるか?

この世界、開発手法や言語は時代の先端を行くものが次から次へとでてくるのに、なぜ定量的管理手法は前世紀からほとんど変わらないのか。

前世紀と変わらないものが多い…と言った方が良いか。
新しいものもあるのに・・・主流は未だに従来型のような気がするのはなぜ。

自分の周りだけなのだろうか。
ならば、私は時代から取り残されている・・・。

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